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2018/7/16 セントラルサーキット

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MOTO » サーキット走行
執筆 : 
baayan 2018-7-21 0:44

2018/7/16 セントラルサーキット

この日は2時からの2枠。
いつもなら午後枠であろうと午前枠であろうと宝塚トンネルの渋滞を回避するため早朝の5:00に出発していたが、新名神のおかげで渋滞発生数が月いちぐらいになってるとのことでちょっとゆっくりめの7:00に出た。
普段この時間で池田あたりから混みはじめるが超スムーズ。これで大阪からでも気楽にセントラルサーキットに行けるようになった。

暑いからというワケでもないが、最近自転車ばかりでバイクに乗っていない。
6時間耐久の前日に風邪をひいて、あらかた治るのに2週間かかって、1週間で体調を戻しGF吉野を自転車で走って~と前回バイクに乗ったのは4/30と、2か月以上も前。

暑すぎ。パドックに水を撒いてみたが一瞬で蒸発。
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ブレーキオイルを交換。このあとめったに使わないがリヤ側も交換。
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で、走行枠まで時間があるので車は放置してサーキット外へ食事+ツーリング。
西脇ラーメン本家の大橋ラーメンへ。
偶然ウェイティング無しですんなり入れたが、出る頃には店前が人だらけに。
甘口ラーメン
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このあと黒田庄町をうろうろ。古い町並みがいい感じ。
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で、サーキットに戻って走行準備。この暑さの中、革ツナギ着て、ブーツ履いて、ヘルメットかぶって、グローブ付けて。なんの修業?

走り始めて異変。高回転でノッキング。8000rpm以上回らない。
以前にも同じようなことがあったのですぐに原因は分かった。

ガソリンが劣化していた。

さすがに2か月放置したガソリンは油絵の具のペンチング オイルようなにおいを発していた。
試しにもっと酷いにおいのジュリ缶のガソリンを入れて走って見たら7000rpm以上回らなかった。

常連のITKRくんとNSR80の3人だけだったので低回転でのんびり走行。

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無事走行終了。

劣化したガソリンは抜き出して、トランポのアクティに入れ消費。

教訓:燃料の品質管理は大事。



グランフォンドin吉野 2018/7/1 ロング 160km

カテゴリ : 
PUSHBIKE
執筆 : 
baayan 2018-7-2 13:42

グランフォンドin吉野 2018/7/1 ロング 160km

モーターサイクルのイベントでヘルメットを 3回も忘れた友人がいる。
今回、新たにもう一人そういう事をやらかす人が加わった。

以前、自分もサーキット走行に行くのに何か必ず忘れ物をしていたのでエクセルでチェックリストを作ったことがあった。

アラフィフのオッサンでも肝心な時にどえらい忘れ物をするぐらいなので、小学生とか子供のどーでもいーような忘れ物にグダグダ言うのは間違い。はっきり言って治らない。逆に悪化する。歳を取ってからさらに悪化するのは実証済み。

写真係の特権行使で先頭に割り込んでスタート、撮影しながら後方へ。かなり年配のおじさまがエライカッコよく撮れた。

第一関門までにだいぶ後ろに来たようでリミットの10分前だった。

「あんたか、このまえのチラシにもココのエイドの写真使ってくれてたなー。わしの写真も載せといて。写真撮って、遺影にするから(笑)」(横に居た孫娘が苦笑い)
こういうのを真に受けて平野の商店街のポスターみたいに(はよ来てや、死ぬで。)とか入れるとあっちこっちから叩かれるのでしないというか、自分もそっちのカテゴリーにすぐ仲間入りするのでやってもいいかなーとか走りながらにやけてた。

 前半の第一関門から先の変更になったルートは下見済みで、これから待ち受ける苦行を思うとウンザリ。と、いうか次の関門まで間に合うかギリギリで、「下りは安全運転」とか言ってられない状態。

 

写真も撮っている時間が無い。
第二関門は13:00リミットのところ5分前に到着。

ここからは もう、必死。
ほとんどオフロード状態の五番関の下りはMTBのダウンヒル並みに飛ばして、ギャップと落石をバニーホップで跳びこして、カウンター当てながらコーナリングしてー・・と、やっぱり1.25のタイヤでは覿面にパンク。

ささっとチューブ交換、いつもなら穴の開いたチューブにパッチを貼って修理したうえでスペアとして携帯しておくが、時間が無いため省略。(それぐらいせっぱつまってた)

もう、まえにこんなに踏んで回したのはいつだったか、出来さんがGT扱ってて主催で志賀高原MTBレースやったとき以来ぐらい。

最後の駐車場までの登り前の踏切で止められたときは「もうだめ・・」となりかけたが、呼吸困難になりかけるぐらい踏んで回してなんとかリミット17:00の3分前にゴール。

おつかれさまでした。おつかれました。

スタッフの方々も暑い中おつかれさまでした。

写真いっぱい撮ったぶんはこちらから。
http://work.mutsumiya.cc/images/2018_07_01_GF.html

ご自身や関係者の写真は自由にご使用ください。
そのほか、ご自身以外の写真は商用使用禁止です。
常識の範囲内でご使用ください。



もう、何年掛かったの?

以前のレポートを掘り出すと2013年の記事が最初みたい。

 

5年も掛かってようやく マトモ。

50まであと3年という歳になってや~~~~っとマトモ。

 

朝10:00の前日練習
5:00集合・・・と言うと1時間ぐらい遅刻してくるのが常だった。
今回は「サインボード忘れたのに今になって気が付きました」とSMSが入って(ああ、また遅れてくるのか)と思わせたがボードは取りに帰らずそのまま来たようで10分の遅刻だけで済んだ。
サインボードはうちのを積み込む。

早朝の阪神高速は神戸線でも渋滞は無く、

「おお! きょうはスムーズ!!前回も前々回も遅刻+渋滞で焦りまくりやったのに! ちゃんと枕持ってきた?」

と、マックスバリューで買い出ししてサーキットに余裕で到着。

 

2018/5/6 モトレボ(ピットクルー) - 1
2018/5/6 モトレボ(ピットクルー) - 1 ( 305.9 KB )

Fサスのバネレートをさらに少なくして良い感触みたい。
人間が古く、乗り方を変えるとかが出来ないのでNSRもどきのセッティングにしたらいい感じとのこと。

ずーっとRZ350にのってた友人が、いい加減最新マシンに―と CBR1000Rを買ったが相性が良くなくびくびくしてコーナリングしていたが、この前MT09に乗り換えたら絶好調らしく「ヤマハのヒトはヤマハ」と再認識したのと同じように長年NSR乗ってるヒトはCBRもNSR風にセットしないといけないのだなーと。

前日練習では何もすることが無いので裏ストレートの向こう側の砂利駐車場の端のほうでハンモックを吊るして昼寝。
もうね、本当はセッティングやらタイヤ交換やらスプロケ交換やらしないといけないような気もするけど、要望も無く現状のセットの資料も無いのであまり色々考えないようにしてお互い放置。車検場に台車でいろいろ運ぶのだけ。

車検は厳しくなっているという事前情報だったが、意外とすんなりと通過。さすがに引っかかるところはすでに過去に引っかかって一応の対策済ということ。

どえらい問題はあったが、ギリギリ見つからなかっただけともいう。

で、いつもの相生の東横INNへ。

今回折りたたみ自転車持ってきてたので相生をサイクリング。

 

なにも 無い。 商店街のアーケードは照明が必要なのか分からないぐらいシャッター街で、漁港の横なのに飲み屋はほとんど鳥料理と焼き肉。(大体どこもそんなもんやけど)

 

翌日、予選と決勝

2018/5/6 モトレボ(ピットクルー) - 7

予選は好調で ポールポジション。

「いやー長いこと掛かったなー 43秒切るつもりで全開で行け!」

「いきますわ!」

2018/5/6 モトレボ(ピットクルー) - 3

なんか必死の抜き合いのバトルして楽しそうに走って1位で帰ってきた。

2018/5/6 モトレボ(ピットクルー) - 4

よかったよかった。 で、ベストラップ43秒080 ・・・ ストレートで伏せてたら切れてたのに・・・

=====

最少人数の2人だけのチームでもピットクルーはヒマ疲れするのに大所帯のチームだと何をしているのだろう?と常々思っていたが、ピットで観戦してクルーと称してバイク仲間とオフラインミーティングとしたほうがこのヒマ疲れ対策になるのだろうとやっと気が付いた。
ライダー無視して前日練習ピット夜通しでみんなで飲んで騒いで次の日の本戦はいちおう応援して帰るとかなかなかいいかも?

会社の上司に無理やり連れてこられたとかだとヒマ疲れ+気疲れでタイヘンだろうけど。。。

 

 



この気候がイイ時期に乗るバイクは何歳になっても気持ちがいいの。

ゴールデンウィークは当然のように例の宝塚TNあたりで混むであろうと朝5:00出発。
例年、早朝にもかかわらず渋滞の種が出来始めてて、帰りの渋滞を覚悟してたが、新名神が出来てみんなそっちを通るみたいでなんかあっさり通過。
ひょっとしたら帰りも渋滞緩和されてるかもしれないが、牧野大池キャンプ場で泊まって朝ゆっくり帰るプラン。

2018/4/30 セントラルサーキット - 3

フロントタイヤをアルファ13SPから14へ。

横 特に右側だけ減りまくるのでちょっとでも街乗り ツーリングで真ん中も減らそうとギリギリまで交換せず粘ってみたが結局街中で乗らず真ん中を減らすことなく前日に交換となった。

お昼の2枠を走行。
1枠目のKさんモンスタはファイルがちゃんと保存できていませんでした。。

走行台数が多く12台。タイムは気にせず。

2018/4/30 セントラルサーキット - 1

アルファ14  13SPと比べるとステアリングが軽い。グリップは安定安心感。

無事走行終了して牧野大池キャンプ場へ。

 

2018/4/30 セントラルサーキット - 4

ハンモックにタープで酒、肉、冬用シュラフ、フリースシュラフカバー、コールマンのガソリンランタン、満月。たまらん。



ことしもはじまりました。

チーム最年少(30歳オーバーなので最年少でもおっさんだけど)のITKR君がNSF100を手に入れたので今回はこれでエントリー。

2018/4/15 パノリンカップ - 1
2018/4/15 パノリンカップ - 1 ( 308.9 KB )

あいにくの雨。 昼からはやむ予報なのでドライに交換することも考えて前回使用した6分山のレインタイヤを装着。
中途半端な時間に路面が乾いたらもうそのまま使い潰す作戦。

2018/4/15 パノリンカップ - 2
2018/4/15 パノリンカップ - 2 ( 267.7 KB )

NSRでは1スティント20分走れるかな~ぐらいにはなっていたが、ノーマルのセパハン状態のNSFはスタート前の練習走行ですでに腕がパンプしてしまう。
「1スティント何分にします?」「15分で!」
 

NSFは乗りやすく、いちおうパワーバンドも有るけどフラットで 開けすぎたからコケルとかはなく気持ちがラク。

オーナーのITKR君は持ってるマシン全部逆チェンジにしているので当然NSFも逆チェンジだが、最年長のEK本さんが「逆チェンジ アカンのですわ。すんませんけどこれ付けてください。」と正チェンジキットを持ってきててそれを装着してオーナーが乗りにくい仕様になった(笑)

4時間経過後ITKR君が左コーナーで転倒、シフトレバーのペダル部分を折って戻ってきた。

「レバーからペダル外して、穴開けてボルト差しこんでペダル作るようにしてー」とEK本さん。
「んー? 逆チェンやったらすぐに出来ますよー あまってるし(笑)」(自分はRZのときに逆チェンにしていたので)

年長者優先なので正チェンジで応急処置。

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午後から雨はおさまり路面はドライへ、交換のロスを取るよりレインタイヤを履きつぶした方がラクというか、2分山のレインタイヤを温存しても仕方がない。
意外とドライコンディションでもレインタイヤがグリップする。(速く走るとアカンと思うけど)

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無事完走。

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使用感ハンパ無くレインタイヤ完全供養完了。



いつものツアーちらし制作とHPメンテ。

これもオススメ。

このてのツアーを個人で再現するとこれ以上にコストが掛かるか、体力が必要。

嫁とかに連れて行ってもらったりするとそれ以上のコストとリスクが発生してどエライことになる。



とりあえず、やりたいこといっぺんにしてみた。

早朝4:00に出発予定がなんだかんだしているうちに遅れた上、出たすぐの交差点でクーラーボックスを忘れてるのを思い出し取りに戻ったりしてたら5:30だった。

さすがに年度始まりの前の日の休日なので宝塚の慢性渋滞個所もスムーズに通過。 西行赤松SAの朝定がご飯大盛り無料だった。

ツーリング
朝5:30に出たのにのんびりしすぎて8:30にサーキット着。受け付けで新年のあいさつをして、積み荷とバイクを降ろす。
よこのPITのシビックのおにいさんが「今日バイクの枠ありました?」「午後からですね。いまから枠までの時間ツーリング行ってきます。」「(笑)」
年に2~3回季節のいい時期しか着ることができない革ジャンを装備してツーリング開始
まず今日のキャンプ地の下見。

けっこういい感じなのですぐ前にある道の駅で利用受付して水道の栓を貰って「また夕方に来ます」。

で、次に周辺をバイクでぶらぶら。
黒川温泉と看板があったので、テントの設営が終わったら入りに行けるかな~と曲がったら後悔の酷道429号線。

ここを夜通るとかムリ! ガードレール無さすぎの急角度過ぎ。

で、その先の黒川温泉は19:00までで、テント設営後にも時間的に来れるかもしれないが、崖に落ちて帰れなくなりそうなので諦めて、眼前にどどーんとそびえ立つ多々良木ダムを見学。

積み上げてる時、何個落として怒られたか気になる。

以前、ダムの図面のトレスをしたことがあったが超難儀だったのを思い出した。
デジタル化云々の前にマイクロフィルム化というのが流行した。その時に元図を撮影せずに青焼き図面を撮影して劣化した状態で保存。紙の図面は処分したとの事。
次にデジタル化(PDF化)が流行。しかし、当時のPCのスペック(たぶんpenⅡ200とかの時代)ではB1の図面を高画質でスキャニングしたファイルを開くことが出来なかったし、HDDの容量も乏しかったため低画質でフィルムスキャンしてさらに劣化。
で、今になって再生エネルギーがどうとかの古いダム改修~で「PDFからCAD化」の依頼。
「図名すら読めないスキャニングデータをトレスしても図面では無く“絵”にしかならないですよ?」
「それでいいので出来るところだけでもお願いします。」と言われて作業したが、発注元から「こんなの図面ジャナイ!」と言われたらしく、揉めにモメた記憶がある。(しらっと数行で書いたが1時間ぐらいこの話でもたせることが出来る案件でした。)
教訓:紙の古~い図面はぞんざいに保管してもいいので捨ててはダメです。

サーキット走行
で、この冬ぜんぜん乗ってなかったので適当にあちこちツーリングしてカンを取り戻して再びセントラルサーキットへ。

まったりしてると嫁から電話
「もうだいぶ時間経ってるけど無事に走れた?電話無いから心配してんねんけど?」
「14:20からの枠やね」
「なーにそれ!朝の5:00に出て?!」

カメラを側面のだいぶ下の方に付けた。
もっと縁石によれば面白いのだけれどもシーズン一発目は体がまだうまく動かせないのでムリせず適当ライン取り。

31秒と34秒で何が違うか分かっている。
倒し込が遅い
ブレーキ掛け過ぎ
上半身が動いていない
原因が分かっているので体が慣れればなんとかなりそうだけど、ベストの30秒は何をして出たのか分からない。なので困ったことに再現できない。

キャンプ
今年一発目の走行は無事終了。
キャンプ地へ。 設営する前にお風呂に行きたかったが、暗くなる前にテントを張りたい。
20年前にオーストラリアに持って行ったテントで慣れているとはいえ加齢で暗いところが見えにくくなってきているので、なる早で。

だれもいない。超いい感じ。 ビール飲みたいので もう、お風呂諦めた。
現代装備のソロキャンプは要らないものいっぱいキャンプだった。もっと軽装備に出来るかも?、

と、1日でやりたいこと全部やってみたよ。大満足。

次の日は起きて帰って普通に仕事。

 



暗峠

カテゴリ : 
PUSHBIKE
執筆 : 
baayan 2018-2-17 12:21

いつものように登ろうと思ってまたがったらブレーキのタッチがオカシイというか「カッコン」と手ごたえの後レバーがスカスカに。

見るとブレーキシューが割れて取れてた。

下ってる途中でこれが起きなくてよかった・・・

ささっとスペアの新品シューに入れ換えて訓練。

だいぶ暖かくなって登りやすくなってきたが先日の雪で凍結防止剤を撒いたみたいで路面はウェット状態。

下りが怖い。

で、帰ってご飯食べてから高倉道場なのを思い出してDRUさんでボルダリング。超ハードワーク。

http://druclimbing.jp/modules/d3diary/index.php?page=detail&bid=109



車検

カテゴリ : 
MOTO » スーパーデューク
執筆 : 
baayan 2018-2-2 13:40

車検用にマフラーをノーマルにして

ひさしぶりにマップをノーマルに。

ライトのバルブをLEDからハロゲンに。

ひさしぶりにノーマル状態で乗ってみたらマイルドでラク。

車検は近所民間車検場の河内産業で。 

バイクを置いて受付に行ってる間に係官がバイクにまたがりラインへと持って行ってくれた。足がツンツンでちょっと心配だったが、10分ほどもかからずスムーズに完了。

懸案の車検も無事済んでほっとしました。

 



自作 パラフォイルカイト計画

カテゴリ : 
KITE
執筆 : 
baayan 2018-1-28 14:04

最近、凧揚げに凝っている。

デュアルラインだから難しいということは無く、初心者でもさっと気軽に揚げられる。

爽快感がたまらないのですごくオススメ。

ツーリングで海沿い走ってひとけの無い砂浜とかでちょっと停まって揚げるとかすごくイイ。

で、3DCADのシートメタルなら型紙出来るかなーっと描いてみた。

ラインをまとめるところをどこにするかが肝になるみたい。思考錯誤が必要。

 

 




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